総合月刊誌「文藝春秋」
総合月刊誌「文藝春秋8月号」(2025年7月10日発売)で奥出雲NAORAIが紹介されました。
「文藝春秋」掲載内容

奥出雲の豊かな自然と文化を体現した特別な商品を全国に届ける。
人と人との心をつなぐ美しい風習に着想を得て、単なる商品ではなく文化を纏った「体験」として贈り物を提供する。
ご紹介いただきありがとうございます。
奥出雲和牛とは

奥出雲和牛は、島根県の希少な黒毛和牛です。2022年の和牛オリンピック(全国和牛能力共進会)では島根県代表として出場し、花形6区の肉牛の部で第1位に、さらに全出品牛の中で和牛の美味しさに関するとされるMUFA値が最も評価され特別賞(脂肪の質賞)も受賞しました。
奥出雲和牛を使ったギフト商品はこちら
仁多米とは

仁多米(にたまい)は、島根県奥出雲町・仁多地域で栽培されるコシヒカリの中でも、特に品質に優れたブランド米です。
仁多地域は、米どころの新潟県魚沼地域と自然環境が非常に似ていることから、「東の魚沼・西の仁多」と並び称される西日本でも有数の米どころです。炊き上がりのつや、豊かな香り、甘み、そして冷めてもおいしいもっちりとした食感。まさに「ごちそうになるお米」で、西の横綱の異名を持つ高級ブランド米です。
仁多米のギフト商品はこちら
「文藝春秋」8月号で紹介された商品
掲載情報
文藝春8月号(刊行:2025年7月10日)
マガジンラック:出雲の恵みを届ける「奥出雲NAORAI」誕生











